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K子
2007/04/29(Sun)
二人目の奴隷のことを書こうとしたとき
名前を使った方が書きやすいことに気がつきました。
先に紹介した乳首奴隷はT美と呼ぶことにします。

つぎは、K子。
こちらは、28歳独身OLで、今日も、夕方から調教。
私の調教では縄は必需品。
挿入するときも、常に縄をかけたまま。
そして、逝くときもご主人様のお許しをいただいてから。
勝手に逝くことはゆるさない。
また、逝くからには、勝手に休むことは許さない。
ご主人様のお許しがあるまでは、逝き続けさせる。
2007042901.jpg

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その後
2007/04/29(Sun)
この奴隷は、特に乳首が敏感でした。
会うときはできるだけ胸元の大きく空いた服を着てこさせます。
そして、直接ホテルへではなく繁華街で会って、
ファッショ人ビルなどのエレベーターに乗ります。
そして、奴隷には奥に入った私の方に向いて向かい合わせに乗らせ
可能であれば胸元から乳首をださせて、そのままつねってやります。
それも、指に力を入れて思い切り、ペシャンコになるまでです。
最初につまんだ瞬間、奴隷の体がビクンと反応します。
そして、そのまま力を入れていくと、目を閉じて
痛みと快感の混ざった感覚に、反応するのを
じっと耐えているのが分かります。
高層階までだと、それだけでけっこう感じている様子でした。
エレベーターを降りると、もう完全に奴隷の顔になっています。
そんなことをした後でホテルに着くと、すぐにへたり込んでしまいます。
今は、あってはいませんが、とっても可愛い奴隷でした。
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このあとは
2007/04/24(Tue)
まずは、電話越しなから、ご主人様への挨拶から始めます。これは、奴隷の心掛けと言う点からも基本です。
そのあとは、その車の中で乳房を出して露出をさせたり。雌犬として鳴き声を出させたり。
最後は、そのままオナニーをさせたりして楽しみました。
それにしても、昼休みと言うことで、こちらは山の手線の駅前で、奴隷の状態を考えながら、指図をするのは、目の前を通りすぎる人々との対比がなんとも言えず面白かったのを覚えています。

それにしても、お互いそれぞれの仕事がありますから、秘密厳守はもちろんの事、午後もバリバリ仕事したのはもちろんです。

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少し開いてしまいました。
2007/04/18(Wed)
最初は、SMについての青臭い話でもかきながら、blogの事を覚えて・・・なんて考えで始めたら、それさえ終わらない間に少し開いてしまいました。
最初に出会った、奴隷はすでに小学生の子供も居るママさんでした。
仕事を持っている彼女とは、何回かのメールのやりとりのあと、電話から始めました。
昼休み、人気のない場所を確保させ指示通りにさせたのです。
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サディスト
2007/04/06(Fri)
奴隷の側から見れば縛られると言うことは、プレイとしての意味とは別に、極めて大きなリスクを伴う事になります。プレイ中には、そのリスクは全てサディストが管理する事になるのです。
つまり、サディストとは言いながら、普通のセックスなどとは比較にならないほど奴隷に対しての観察と思いやりが求められるのです。股間はいくら昂奮していてもしすぎることは無いが、常に奴隷の様子を冷静に観察し危険を察知すればすぐにプレイを中止しなくてはならない。
見掛けは鬼でも決して理性を失ってはならないサディスト。それに対して、ご主人様への奉仕の心を持ちつつもその意思とはうらはらに、快感の渦に飲み込まれていく可愛い奴隷の対称的なこと。

プレイで一番大事なものは、お互いの信頼感と、その信頼にたるサディスト!

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緊縛
2007/04/05(Thu)
好きなプレイをあげれば、もう一つは縛りだ。
単に拘束するだけの目的では他の道具も使うが、やはり縄による縛りに勝るものは無いと思う。縄の場合は当然しばりかたの上手下手が影響してきますが、本当にうまく縛れると、きっちりと動きがコントロールされるだけでなく、そのことが快感にさえなってくるのです。
そのために、一生懸命練習までして、うまく縛れるようになりたいとおもうのですが、この部分って当然自分の欲望もありますが、同時にある種の奴隷への愛情だったりするところが、おもしろいですよね。
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奴隷市場
2007/04/04(Wed)
書き始めては見たものの、未だにブログの仕組みを完全には理解出来ていません。すこしづつ、わかったら直していこうかと・・・

ところで、最初に奴隷市場ものが好きだったと書きましたが、やはりプレイでも羞恥系の責めは、大好きです。
奴隷市場で、男たちの前で体のすみずみまで値踏みされる隷女。その羞恥と恐怖に引きつった姿。想像するだけでも高ぶってきます。
プレイに置き換えてみると
人の居るところで自分でスカートをめくらせたり、乳房をだせたり、逆に私の股間を触らせたり、ペニスを出させて・・・
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SM
2007/04/03(Tue)
言わずと知れた、サディズムとマゾヒズムの頭文字をとった言葉。
プレイの場でサディストは、マゾヒストヒストに、精神的あるいは肉体的に苦痛を与える。そのことは、間違ってはないが、実際のプレイはそれだけではない。

サデイストは、自分の奴隷となったマゾヒストの体調を常に気遣い、ご主人様に尽すことを教え時には快感のご褒美を与える。
これが、現実のSM

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SMとの出会い
2007/04/01(Sun)
SMという言葉と出会ったのは、高校生の頃・・・ってことは、
30年近く前って事になります。とはいえ、その頃は
雑誌を見ながら、想像の中で楽しんでいただけ。
特に女性を売り買いする奴隷市場といった設定は大好きでした。

ということで、少しづつではありますが
思いつく限りいろいろなことを書きつづってみたいと思います。
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