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飲み会
2011/02/27(Sun)
一昨日は、久しぶりの飲み会でした。
気の合うというか、同好の集まりです。

場所はカラオケボックス。今までに、個室居酒屋って感じの場所でも
何度かやっていますが、なにせ話の中身が中身ですからねえ・・・(笑)
この点、カラオケボックスなら、話の中身が外に漏れるということは
ないからと、毎回声をかけていただいている方のご配慮なのです。

あ、それでも、注文してあった料理をもって入ってくると、あちこちで
話の花がさいていたのに、ぴたっと止まるってことが何回もあって、
なんともおかしな瞬間でした。

はじめての方、何度目かの方、そして、毎回幹事をしていただいている
方と多くの方のおかげで、なんとも楽しい時間を過ごすことができました。
すべての方に感謝、感謝です。

あ、しかも、後半のビンゴゲームで、全頭マスク、ゲット~!
かぶせられてみたいひと
居たら、このゆびと~まれ♪

当日の詳細は、お世話になった亮さんのブログでご覧ください。

続俤陵辱譚(ごにちのおもかげりょうじょくばなし)


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新しい連絡・・・^ ^;
2011/02/24(Thu)
以前、「うれしいお土産」で、書いた以前の子から新たな連絡が・・・

今回、届いたのは出産の知らせ。予定や敬意は聞いてはいたものの、とうとう、ここまで来ちゃいましたね。(笑)

前にも書きましたが、日ごろのことまでは知らないものの、いろんな経緯をすべて知っているもので
なんか、とっても、不思議な気分です。さて、これからも、こんな関係にまでなれる女性と知り合えるかなぁ。

なんて言ってないで、頑張らないと。。。ですよね。



あと、これが、フレッツになってはじめての日記となりました。
Webの動きもキビキビなったところで、さあ、私も!!

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ADSL最後の日
2011/02/24(Thu)
って、そんなに大げさな話ではないのですが
明日、フレッツの工事が予定されていて
今日のこの書き込みが、ADSL経由の最後の
書き込みになる予定です。

いままで使っていたのは、Yahoo-BBがはじめた
ごく初期のADSLで、それまでつかっていた電話回線の
かけ放題の契約から、ISDNにしようかと
迷っていたところに、YahooがADSLをはじめたって
ことで、飛びついたのが今に至っています。
駅前なんかで叩き売りのように、加入を募りはじめる
一年以上前のことになります。

先日、Yahoo-BBに解約の電話を入れたら、オペレーター
からも、私の対応した一番契約期間の長いお客様です。
長い間ありがとうございまいた。なんていわれてしまいました。
聞いたら、契約が2001年ってことで10年以上つかってた
ことになります。当時はやった、スピード測定ソフトでは
実質約2Mbpsくらいだったとは想いますが、それまでの
電話回線とは格段のスピードで、なにより使い初めに
ダイヤルしたりって感じの接続作業がなく、一日中
インターネットにつながっていることに、ちょっと
感動を覚えたりしたんですよね。

光が入れば、少なくとも数十Mbpsは出るのかとは思っているものの
特別の感動なんてないんだろうなぁって思っています。

ちょっと、考えてみれば今の若い人にすれば、ネットなんて
つながってるのが当たり前って感じなんでしょうねぇ。

さて、明日は、これをきっかけに会社も休んで・・・
ちょっと気合はいりすぎてますかねぇ。
ではでは、おやすみなさい。
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アダルトチャット
2011/02/13(Sun)
今日は少し時間があったので、知り合いに教えてもらった
アダルト系のちゃっとを覗いてみました。

今までのいくつか覗いたことはあるものの、
正直あまり面白いって、感じたことはありませんでした。
今日は普通に話のできる人とも出会ってなんか、
楽しい時間をすごせました。

それにしても、アダルトではあっても会話から始まるのが
チャットだと思うのですが、いろんな意味で会話にならない
やからってどうしてこんなに多いんでしょうねぇ。
まあ、それらを乗り越えたところにまた、別の楽しい世界が
あって、私がそれを知らないだけかも知れませんが。

さあ、明日からはまた、仕事でパソコンに向かう日々が始まります。
同じようにここもチャント復活しないと。
とはいえ、しばらくのリハビリどうかご容赦を・・・(笑)





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またまた
2011/02/11(Fri)
またまた、SMネタでなくて・・・・

昨年、中断する前に、ちょっと気に入って見ていたテレビに
「ハーバード白熱教室」っていうのがありました。
ハーバードの授業をテレビで公開するって触れ込みの番組だったのですが
教育テレビとしては好評だったのでしょうか、東京大学で収録したものとか
最近は、in Japanって感じの番組をやってます。
まあ、人気があったのならそれはそれでよいのですが、個人的には少し
気になっていることがあります。確か東大の安田講堂だかで収録した番組の
コメントの中にもひとつだけ、同じ意見のがあったのですが
もともとの番組を見て興味を引かれたのは、単にディベート式の講義だから
ということではなく、その中身の質の問題が大きかったと思います。
聞いていても、学生がそのテーマについて基本的な知識をもっていて
その上で発言していると感じさせるところが多くありました。
で、この先は想像になりますが、その講義はテレビとして収録されているもの
だけではなく、その事前の勉強があり、それらを学生が自分の物として消化
するために行なわれて居たのだと思います。つまり、単に知識として必要なものは
事前の課題などとして、文献がしていされそれらを読んだ上で、それにたいする
自分の意見を固めたうえで、講義に出席している。
さきの、コメントをされてた方も、このテレビだけでこの講義をみるのでなく
事前に指定される事前学習文献、そして、講義の後のレポートの提出、そして
なによりも、それら学生をサポートするためのスタッフの存在、それらを通して
みてはじめて、この講義の価値がわかるといっていましたが、私も同感です。
実際、東大で収録された番組を見られた方がおられれば解ることですが、
同じ教授がすすめていても、それら一連のカリキュラムにのっとってではなく
単に公開録画として、見に来ているだけの人たちの発言は、自分の意見の固まって
居ない発言。講義の本質と関係の無い論旨に摩り替えてしまう発言が多く、
ディベートというより、ブレストに近いような内容でしかありませんでした。
あ、これは何も参加者のレベルがなどといっているのではなく、番組としての
タイトルは同じでも、ハーバードの教育プログラムの一環として行なわれている
授業と、番組として講義の部分だけを再現して見せたものの違いなんだろうと
私は思っています。

この番組の見せてくれたものは、単にディベート形式の講義の紹介などではない
アメリカの教育と日本の教育の違いなのではないかとおもいます。
単に講義で知識を覚えこませたりするのではなく、それは講義の前に自分で
済ませておくべきことであって、それらを自分のものとして昇華するための
仕組みが講義であり、レポートの提出なんだということだと思います。
日本の方式も、広く薄くレベルを上げるためにはずいぶん貢献してきたのだと
おもいます。

またまた、話が飛びますが、この部分は前の事業仕分けだかで有名になった
2番ではだめなのですか?という議論に行き着くのだと思います。前の人の
背中を見ながら走るのと、前に誰も居ないところを走るのはまったく意味が
異なります。よくも悪くも、常に新しいものを生み出してきたアメリカと
その背中をみて走ればよかった日本との違い。そして、今の出口のない状態から
日本はどの方向に抜け出して行こうとしているのか?そのとき、今までに
ない新しい道を探して、抜け出そうとするとき、今までの教育でよいのか?
今までの考え方でよいのか?そんなことを突きつけられているのでは
ないでしょうか。

そして、そういう姿を見せてくれたという意味で「ハーバード白熱教室」と
いう番組は、とても興味深い番組でした。

ははは、またまた、思いにまかせてタイトルとまったく異なる記事を書いてしまいました。
ですみません。



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ん?何ヶ月ぶりかなぁ
2011/02/06(Sun)
もうだれも見ては居ないでしょうし・・・

ちょっとまた、好き勝手な内容でも

まずは、世界情勢から・・・
エジプトが騒がしいようですが、twitterをはじめとするSNS系のサイトが大きな役割を果たしているとか。

その一方では、これらインターネットのベーシックな技術である、IPアドレス・・って言ってもお分かりにならない人が多いのかもしれませんが、インターネットで通信をするための「あて先」・・・あ、また、話がそれますが、アドレスというとhttp://blog98.fc2といったものが有名かとおもいますが、これは人間が使いやすくした名前で、実際に通信をするのは、この名前を通信を行なう機器用に読み替えたたとえば、「10.0.0.1」「192.168.123.11」みたいな数字で、これがIPアドレスです・・・で、話を戻して、この番号は、大元をアメリカのIANAというところが管理していて、ここが各地域(たとえばアジアパシフィック)の管理団体に割り当て、さらに日本の管理団体に、そしてそこがプロバイダにわりあてて、さいごに私たちに割り当ててそれで通信が成り立っているのですが、このIANAが割り当てるべきアドレスの在庫がなくなってしまいました。関係のHPでは、商品のメーカー在庫が無くなったってたとえ話をしていたりしますが、これがわかりやすいかもですね。
これからは、流通在庫にあたる、APNIC(アジアパシフィック)、JPNIC(日本)の在庫が割り当てられるのですが、一説ではこれらの在庫も今年いっぱいくらいにはなくなるかもって話なのです。

あ、この先を書く前に、だからといって私たちが何かしなくてならないわけではありませんので・・・ほとんどの場合は、先のプロバイダが持っているIPアドレスを通信するときだけ借りてくるなどして通信しているので、各プロバイダが上手く考えてくれるってはなしです。

で、またまた、もどって。
これらのニュースに出会って考えた二つのことを書いてみます。

ひとつは、私のインターネットとの出会い。
こんなことを書くと、歳ががわかりますが・・・って、何をいまさらですよね(笑)・・・パソコン通信の時代にさかのぼります。私の使った最初のプロバイダは、「マスターネット」これをご存知名方は少ないかもですが。明治乳業の子会社だったこの会社は、専用モデムを貸与する方式で今では信じられない、2400bpsの高速(?)通信を引っさげて登場しました。この会社とつないだのが、私のパソコン通信の初めです。
その後は、通信速度も300→1200→2400→4800→・・・と早くなり、パソコン通信もNEC計のPC-VAN、富士通・日商岩井計のNifty-Serveなども利用するようになりました。

そして、このNifty-Serveですが、当時はインターネットとのゲートウェイも提供していて(後の@Niftyとは異なります)、自宅の1200bpsのモデムと、TELNETを使用して、国立がんセンターのサーバーに接続したのが、私のはじめてのインタネットでした。とはいえ、この頃の通信は今のブラウザなどを使用する通信とはことなり、あくまでも通信経路がインターネットだったというだけで、国立がんセンターがインタネット向けにオープンにしてたUNIXマシンにネットワーク経由でTELNETというキャラクタベースのソフトでアクセスしたというだけで、今のインターネットという言葉の指し示す内容とは程遠いものでした。TELNETのほかにはネットニュースとかが全盛だった気がしますが、これは今で言うメーリングリストと掲示板の中間のようなもので、専用のニュースリーダをつかって読み書きしていました。正確には覚えていないのですが、これらは多分1990年代前半あたりのことだってと思います。


もうひとつ
先のIPアドレスって、先の例にもあげたとおり「10.0.0.1」「192.168.123.11」って感じで、0~255の数字を四つ「:」でつないだものですから、0~255:0~255:0~255:0~255で、計算上は42億9496万7296個あるのですが、IANAは最初の数字だけを指定しますから、約1678万個単位で割り付けていくわけですが、最初の頃は、割り当ての単位を、一番大きいのは1678万個、中くらいのは66千個、小さいのは256個って三種類の単位で割り当ててきましたので、初期のころに、たとえばうちは8万台の端末を接続したいのでといって割り当てをうけると、その団体には1678万個が割り当てられていたのです。わりあてられた方は、当然端から順番に使うなんて事はせずに、後から整理が必要になったりしないように、まだらに端末を割り付けることになります。ってことで、実は先の製造元在庫がなくなったと書きましたが、ごく初期のころからインターネットを使用している団体によっては、実際につかっているはんいに比べてはるかに大きな範囲の割り当てをうけてそのまま使用している団体があって、その範囲での使用状況をみるとすかすかだったりするのです。
これらの問題は、歴史的割り当ての整理と証して、過去に不要な分については返還を求めるなどの事業も進められてきたようなのですが、さきにも書いたとおり、その団体がなくったり、極々小さな団体になっていれば残りを返還するとかもかのうですが、ほとんどの場合、変換には設定の変更や一部プログラムの変更などとてつもない費用がかかるために、現状どおりで使い続けるしかなくなっているのです。

さて、いずれも20年も経っていないにもかかわらず、すでに世界が違ってしまったというくらいに変化しました。一方で、何回かまえに書いたたとえば大学の講義の進め方といったものは、未だに日本とアメリカでは根本的にちがっていたり、また別の世界を見ると土木工事など10年、20年といった時間をかけて一つのものを作り上げるという世界もあるわけです。

それらが、上手い具合にかかわりあっていければ、世の中も上手くいくのでしょうが、一部の技術はどんどん先に行き、一方では、何十年と変わらないものが存在し、あちらこちらできしみあっている。

さて、最後はまあこじつけですが・・・・そういう世の中だからこそあがっている悲鳴が、自殺、いじめなどといった問題なのかと、そしてSMはそれらの現実とは隔てられた世界であり、現実世界からの逃避先としてバランスをとるための処方箋のひとつなのではないかと・・・それゆえに、SMの裾野が大きく広がっている時代なのではないかと思ったりするのです。

さてさて、思いっきり振り回してしまいましたが、あなたはどう感じられるでしょうか。

あ、でも、この文章自体ももわたしの頭の軋みの結果なのかも・・・
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